
店に入るには1階からエレベーターで上がる。
店員さんに案内されてひとつ階段を下りる。
順番が来て案内されたのは、またエレベーター。
店員さんは行き先階を手に持ったボールペンで押した。
「ま。横着なw」と思ったが、よく見ると
エレベーターの行き先階ボタンにはカバーがあり、
ペン先でないと押せないようになってる。
客は勝手に行けないわけだなw
ふたつ階を上がれば5階…か。
いや、待て。
『1階』『3階』とくれば次は7階か?
なのに着いたのは6階だった!
テーマが‘恋’だけに、店内は迷路。
不自由だったり、予想外だったり。
出来過ぎ(笑)